留学までの手順

手順

手順1 メールや電話でのお問い合わせ

まずは質問、相談など、留学に関することなら、なんでも気軽にお問い合わせください。
留学の予定日が、すでにある程度決まっている方は、予約の空き状況を確認しますので、留学開始日、期間をお知らせください。

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手順2 お申込み手続き

お申し込みフォームに必要事項を記載していただき、送信してください。留学費用のお見積もりを、お送りさせていただきます。この時点では仮申し込みとなります。お見積もり発行より1週間以内に、入学金15,000円のみを当校指定銀行口座にお振込みください。
お振込みを確認させていただいた上で、正式お申し込みとなります。
正式お申し込み後のキャンセルにつきましては、入学金15,000円がキャンセル料となります。

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CEGA取引先銀行
Metrobank Cebu Center Branch
Bank of Commerce Cebu Main Branch
三菱東京UFJ銀行 江坂支店
新生銀行 本店
口座名義
Cebu English Global Academy Inc.(株式会社)
セブイングリッシュグローバルアカデミーインク

手順3 パスポート、航空券、海外旅行保険の手配

パスポートをすでにお持ちの方 → フィリピンに入国するために、滞在期間プラス6ヶ月以上のパスポート有効期限が必要ですので必ずご自分のパスポートをご確認ください。

パスポートをこれから取得される方 → お住まいのお近くのパスポートセンターにて取得してください。パスポート取得には約1ヶ月かかりますので、出発が近い方はご注意ください。パスポート申請は代理人でもできますが、受け取りは本人のみです。
※ ビザの取得は不要です。フィリピンでは、入国後30日までならビザなしで滞在できます。入国後、ビザ延長をし、SSPを取得することにより、合法的に現地で就学できます。

航空券 留学日程にあわせて、旅行会社オフィスやインターネットで航空券を購入してください。様々な航空会社が日本〜フィリピン間を就航しています。日本からセブまでの直行便は、現在のところ成田〜セブ間のフィリピン航空のみ(関空~セブ間、名古屋~セブも就航予定)ですので、それ以外はマニラ経由や、韓国やマレーシアなどの第三国経由です。最近はセブパシフィック、ジェットスターなどの格安航空会社も就航していますので、予算に応じてご検討ください。

注意
フィリピンでは出国の為の航空券を持っていないと入国を拒否されることがあります。(現在のところ、渡航時に日本の空港の航空会社カウンターでチェックインの際にフィリピン出国チケットの提示を求められ、なければ搭乗拒否されるので日本から出国できません)帰国日が決まってない方も必ず、帰国日を変更できるオープン往復航空券か、もしくはフィリピンから第三国へ行く為の航空券をご用意ください。

海外旅行保険 万が一のことを考えて必ず、海外でカバーされる保険にお入りください。セブはスリが比較的多いので盗難保険も付帯されているタイプがおすすめです。
クレジットカードの付帯保険は、海外での事故や医療費がカバーされていないものがありますのでご注意ください。

手順4 留学費用のお振込み、出発前の最終確認

出発4週間前になりましたら、入学金を除く留学費用を当校指定銀行口座へお振込みください。どうしても現地にてお支払いされたい方は、その旨ご連絡ください。

出発前の最終確認

忘れてはならないもの

パスポート 現地でパスポートを持ち歩かなくていいよう、パスポートのコピーもご用意ください。
航空券 フィリピン出国チケットもご確認ください。
現金 日本で現地通貨のフィリピンペソを両替するとレートが非常に高いので、現地到着後両替されることをおすすめします。フィリピンでの日本円の両替レートは適性ですので、日本円を米ドル現金に変えてお持ちいただく必要はありません。トラベラーズチェックはほとんど使えません。
海外旅行保険 万が一の安心補償です。
証明写真 SSP申請時1枚とVISA延長申請1回につき1枚必要です。5×5cm、背景白、眼鏡なしの写真を必要枚数ご用意ください。(現地でも入手可能。)

あれば便利なもの

クレジットカード 日本ほどは普及してませんが、デパートや大きなスーパー、病院などで使用できます。また、手持ちの現金がなくても、キャッシングできるATMが町中に数多くあります。(お手持ちのクレジットカードが海外キャッシング対応の設定になっているか、ご出発前にカード会社にご確認ください)
国際キャッシュカード クレジットカード同様、ATMで現地通貨が引き出せますので便利です。
手数料や悪いレートの関係で、クレジットカードのキャッシングよりも割高になる場合もあります。
英語の辞書 電子辞書が望ましいです。(単語を調べるのに要する時間、持ち運びのコンパクトさ、調べた単語を調べっぱなしにせず、後で見返して記憶できる機能等、紙の辞書より圧倒的に優れています。留学には欠かせない一品です。)
ノートパソコン 学内及び、宿泊施設では無料でWIFI接続できます。また、パソコンで学習できる教材も用意しております。
参考書 当校にも用意しておりますが、ご自身愛用の参考書や文法書があればお持ち下さい。文法に関しては、英語より日本語での解説のほうが理解しやすいので、自分に合ったものがあれば持参ください。
筆記用具 現地でも手に入りますが、ボールペンなどの質は日本製が優れています。
録音機器 録音機能のついた携帯電話などあれば、授業を録音したり、ご自身の発音をチェックできます。
旅行ガイドブック 休日の計画に。

  • その他 ※これらはセブでも手に入りますが、愛用品がありましたら日本からお持ち下さい。
  • 常備薬一式
  • 変圧器(フィリピンは220ボルトの60ヘルツです。電子機器等で220ボルト対応していないものを持参される場合は必要です。プラグは日本と同じタイプが一般的です。)
  • カメラ、ビデオ
  • 目覚まし時計・ 日焼け止め・ 虫除けスプレー
  • 着替え(洗濯屋に出して2日で仕上げてくれるので、着替えの数は多くなくても大丈夫です。一年を通して半袖で過ごせますが、エアコンが効きすぎている場所もあるので、長袖もあったほうが良いです。)
  • シャンプー、リンス
  • 歯ブラシ・ 洗面用具・ ドライヤー
  • 折りたたみ傘
  • サンダル、スリッパ(室内で便利です)
  • 懐中電灯(相部屋で夜中に動く際などに便利。携帯電話の懐中電灯で十分です。)
  • 水着

手順5 セブへ向けて出発!

空港には遅くとも出発2時間前までに到着し、チェックインをすませてください。セブまで気をつけてお越しください。お出迎えを申し込まれている方には、マクタン島のセブ国際空港の出口にてお待ちしております。到着日は宿泊施設にてゆっくりお休みください。

手順6 留学生活スタート

ご到着日の翌日、月曜日の午前中はレベルテスト、オリエンテーション、また個別カウンセリングにて授業内容、テキストブック選定を行います。遅くとも午後からは授業に入っていただけます。張り切っていきましょう!

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