DMEメソッド

DME METHOD

CEGAの最新メソッド「DME」で英語脳獲得を!

FEATURE 01

英語を反射的に発語できるようになる


英会話のスキルを伸ばすためには、何度も話して反復練習し、英語に対する反射能力を向上させる必要があります。DMEメソッドは、会話のキャッチボールを正しいフルセンテンスで無意識にスムーズに行えるようになることを目指した、反復練習スタイルのトレーニング授業です。慣れてゆくにつれ、それまで頭で考えようとしていた英語が徐々に無意識に体で反応できるようになり、次第に英語脳が形成されてゆきます。 またこのメソッドは、講師が生徒に質問した内容を正しく聞き取れていないと、正確に返答できない仕組みになっていますので、話す力だけでなく聞き取る力の向上にも非常に効果的な、会話力向上に特化した学習法です。

英語だけで考えて返せるようになる

FEATURE 02

圧倒的なスピーキング量を確保


もう一つの秘密は、その圧倒的なスピーキング量にあります。一般的なマンツーマン授業では授業進行に型がないので、講師の説明を聞いている時間が長く生徒の発言機会が限られます。また講師も生徒も楽な方向に流れてしまいがちになるので、間違いを指摘してもらったり、新しい表現を教わる形が作りにくくなります。 DMEメソッドは英語レベルに関わらず授業の半分以上は生徒が話すことを余儀なくさせ、間違いがあると直せるまで次に進めない特訓式授業スタイルです。会話力は会話量に比例して上達するので、結果的に短期間で会話力がつきます。

英語だけで考えて返せるようになる

FEATURE 03

カランメソッドを改良した最新メソッド


DMEメソッドが他のメソッドと決定的に違うのは、カランメソッドなどの長所を受け継ぎながら、不足とされていたグラマー部分が強化されている為、初級者にも理解しやすい点です。また、生徒側からも質問を投げかけたり、自分の考えた文章で自由に回答できる項目も多用され、英語に反射的に反応する英語脳をつくることに加え、反射的に英文を作り出す英文脳も養えるようになっています。その為、テキストの枠だけにしばられないクリエイティブな回答により、より想像力をかき立てる学習構成となっています。

英語だけで考えて返せるようになる

授業の進め方

講師が投げかけた質問に、生徒が反射的に正確に正しい発音で答えられるようになることを目指します。 先生によるサポートのもと、文法的に正しく、スムーズに返答できるようになるまで繰り返し練習します。 この質問と返答をできるだけ早いリズムで行うことで、日本語で考えてから英語に翻訳する暇を与えず、英語を英語のまま理解して話せる、いわゆる英語脳へと次第になっていきます。

授業の進め方

What do you usually do during the lesson?

I usually learn English during the lesson.

授業の進め方
完璧な文で返せるようになるまで徹底的に反復

日常生活でよく使われる単語や熟語、文法を使って、スムーズに話せるようになるまで 何度も何度も質問と答えを繰り返す。 実生活ですぐに生かせる英語表現の為、上達するスピードが格段と上がる!

DMEのメソッド
体験者の声

英語習得目的とレベルに合わせた授業内容を一人ひとりにご提案します!

今までのように単語、単語ではなく文章で話すようになるクセがつきました

フリーで話しているときも、今までのように単語、単語で話すのではなく、自分で完成した文章を作って話そうという意識が出来るようになりました。単語でこたえても会話は成立するんですけど、文章で返すのが癖になってきてるのがいいなと思います。
普段、日常会話では直してくれないような細かい間違い、例えば [a]や[the] が抜ける、[s]のつけ忘れなども、すぐに直してくれました。自分の苦手なところが確認できる授業ですね。

訓練と思って続けました
自分の英語力が伸びてるのが良く見える授業でした

雑談だと決められた表現しか使わないし、先生の話を聞いてるだけで終わっちゃうこともあるんです。先生もダレちゃうし、楽な方向にもっていってしまう。でも、DMEは型があるから、先生がダレようがないし、生徒もダレようがない。訓練と思って続けていました。
簡単な文法でも「ちゃんとした文章で答えて。」って言われると案外できないんです。自分の英語力が伸びているかどうかがわかりやすい授業の一つだったと思います。

英語習得目的とレベルに合わせた授業内容を一人ひとりにご提案します!
英語習得目的とレベルに合わせた授業内容を一人ひとりにご提案します!

体で覚えさせる感じですね
いつの間にか英語だけで理解して話すようになってました

スポーツと一緒ですね。同じ単純な動きをすることによって、体に染みついていくんです。
初めはただ先生が言ったことを頭の中で日本語で理解してから英語に訳して話しているのですが、不思議なことにだんだん文章が長くなるにつれ、そのうち英語のまま理解して話せるようになってます。正しく話せるまで何回でも話さなければならず、リスニングにも集中するため相当疲れますが、英語で考えることができるようになる授業だと思いました。

DMEのメソッドのサンプルテキスト

まずは挨拶表現から始まり、簡単な自己紹介をします。 数字表現を覚え、身近にある物について、ビジュアルマテリアルを使用しながら説明します。中盤は現在進行形に入り、5W1H(いつ、どこで、だれが、なにを、なぜ、どのように)の表現をスムーズに話せる練習をします。

Module1

自己紹介をします / 挨拶をします / 電話番号交換をします / 色々な職業の名前を学びます / 出身地などを聞きます / 国や都市の名前を学びます / リビングや机上の物について説明します

文法
be動詞 / 複数形 / 所有形容詞(my, your) / 指示代名詞(this, that, these, those)

例文
まずは簡単な自己紹介から始まります。
Q.  What is your name?
A.  My name is Mark.

疑問文と、その答え方を繰り返し学びます。
Q.  Is this a mobile phone?
A.  No, it isn’t a mobile phone, but it’s a CD.

Module2

物や人の場所を説明します / アルファベットについて / 人の名前のスペル / 季節、月、週を学びます / 基数、序数について / 授業で使う英語について / 新しい生徒について

文法
アルファベット / there is 構文 / 数字

例文
物と場所の説明を学びます。
Q.  Where is the poster?
A.  The poster’s on the wall.

曜日や日付の表し方を学びます。
Q.  What is the sixth day of the week?
A.  Saturday is the sixth day of the week.

Module3

体の部分について / 持っているもの、いない物を説明します / 色について

文法
不定冠詞(a, an) / haveの用法

例文
体の部分を英語で説明します。
Q.  What part of the body is this?
A.  It’s a knee.

haveを使った疑問文や答え方を学びます。
Q.  Does she have a key?
A.  Yes, she has a key.

Module4

現在進行形 / 動きを表す言葉 / 服の名前 / 国や大陸の名前 / 方角 / 発音記号 / 教室の中で使う英語

文法
現在進行形 She is jumping / 目的格の代名詞 me, you

例文
現在進行形の表現を学びます。
Q.  What am I doing?
A.  You are jumping.

Whoseを使った疑問文や答え方を学びます。
Q.  Whose jumper is this?
A.  It’s her jumper.

Module5

食べ物について話します。 / 自分の好みを話します。 / 癖について話します。 / 食事の名前 / 出来ること、出来ないことを話します。 / ファーストフードについて

文法
現在形 We sing. / canの使い方

例文
好き、嫌いを表す表現を学びます。
Q.  Does he like sushi?
A.  Yes, he likes sushi. / No, he doesn’t like sushi.

canを使った表現を学びます。
Q.  Can you ride a bike? Yes, I can ride a bike.
A.  No, I can’t ride a bike.

Module6

今していることと、いつもしていることについて話します。 / 動詞について / 住所とメールアドレスを伝えます。 / 家について話します。 / 文法で使う語彙 / 自分の物について話します。

文法
現在形と現在進行形 / 所有代名詞 mine, yours

例文
現在進行形を使う表現を応用していきます。
Q.  What language are you learning?
A.  I’m leaning the English language.

所有格を使いこなせるよう練習します。
Q.  Is this book yours?
A.  No, this book isn’t mine, but it’s theirs.

Module7

交通について話します。 / 家族について話します。 / 手紙やemail、SMSについて話します。 / 質問事項について

文法
some, somebody, somethingの使い方

例文
交通手段の表現を学びます。
Q.  How do you come to school?
A.  I come to school by underground.

家族についての表現を学びます。
Q.  Do you have a brother?
A.  Yes, I have a brother.

Module8

自分の物について / manyとfewの違い / 時間について話します。 / 動きを表す言葉 / 欲しい物、したい事を話します。 / 好きなことを話します。 / 電話での話し方について

文法
have gotの使い方 / manyとmuchの違い / 数えられる物、数えられない物 / 不定詞 / 動名詞

例文
可算名詞、不可算名詞を使った表現を学びます。
Q.  Do you eat little meat?
A.  No, I don’t eat little meat, but I eat a lot of meat.

時間の表現を学びます。
Q.  What time do you go to work?
A.  I go to work at half past eight.

比較級、最上級の表現から始まり、過去や未来に関する表現の幅を広げてゆきます。 中盤からは仮定法に入り、完了形も使いこなせるようにしてゆきます。 様々な助詞の使い方を学び、イディオム等ボキャブラリーも増やして表現豊かな会話を目指します。

Module1

買い物について話します。 / コンピューターやソフトウェアーについて話します。 / 素材・原料は何か? / 食べ物について話します。 / 物事が起こる頻度について / 物や人の比較方法

文法
比較級 / 最上級

例文
買い物での表現を学びます。
Q.  Where can we buy books?
A.  We can buy books in a bookshop.

比較級の表現を学びます。
Q.  Is water cheaper than milk?
A.  Yes, water is cheaper than milk.

Module2

スポーツや楽器について話します。 / 近い物、遠い物について話します。 / 台所用品の名前 / 形の表現 / 過去について話します。 / 教科の名前

文法
be動詞の過去形

例文
距離の表し方を学びます。
Q.  How far is it to your house from here?
A.  I think it’s about 3 kilometers to my house from here.

過去形を学びます。
Q.  Where were you four hours ago?
A.  I was at home four hours ago.

Module3

生まれた場所や日にちの言い方 / 地形について話します。 / 物事を行う頻度について / 未来について話します。 / テレビ番組について話します。 / 天気について話します。 / 一般動詞を使った過去形について / 何をしなければならないかを話します。

文法
be動詞の未来形 / 単純過去形

例文
計算表現を学びます。
Q.  How much is four times five?
A.  Four times five is twenty.

未来形の表現を学びます。
Q.  Will you be absent next lesson?
A.  No, I won’t be absent next class.

Module4

方角指示 / イギリス英語、アメリカ英語について / 食べ物について話します。 / 家の中について話します。 / 未来について話します。 / クレジットカードと現金について / 場所を聞いたり、答える方法

文法
単純未来形

例文
道を聞く、案内する表現を学びます。
Q.  Can you tell me the way to the nearest bank?
A.  You must go straight on, turn right into Park Street.

未来形の応用表現を学びます。
Q.  What time will you start working tomorrow?
A.  I shall start working at 7 a.m. tomorrow.

Module5

大金持ちや映画スターについて話します。 / テレビやラジオについて話します。 / mustやhave toの違いについて / mustn’t や don’t have の違いについて / 好きな食べ物、嫌いな食べ物について話します。 / getの色々な意味 / 身の清潔について話します。 / 可能性の話し方

文法
不規則動詞 / have toの使い方 / must とhave to の違い / must not と don’t have toの違い / 仮定法現在

例文
getを使った表現を学びます。
Q.  When do you get nervous?
A.  I get nervous before an exam.

不規則動詞を学びます。
Q.  What’s the past of ‘tell’?
A.  The past of ‘tell’ is ‘told’.

Module6

しなければならないこと、できたことについて話します。 / 過去の行動とその結果について話します。 / 位置について / 仕事の名前 / 浴室にある物 / スポーツについて話します。 / 過去の出来事が続いている表現について / 発音記号と発音 / カフェでの英語

文法
shouldの使い方 / 過去分詞 / couldの使い方 / 現在完了 / 動詞の形 / 不規則動詞

例文
現在完了表現を学びます。
Q.  Have you ever been to the cinema at midnight?
A.  Yes, I have been to the cinema at midnight.

職業の表現を学びます。
Q.  What does a driver do?
A.  A driver drives a car.

Module7

病について話します。 / 未来について話します。 / 何をしたいかの話し方 / 旅行にいて話します。 / 音楽について話します。 / 仕事や生産物について話します。 / 空港での英語

文法
be going to の使い方 / would like の使い方 / another と other の違い / so とnot

例文
病気の表現を学びます。
Q.  What should you do when you think you’ve got the flu?
A.  When I think I’ve got the flu, I should go to the doctor.

would like の表現を学びます。
Q.  Would you like some tea?
A.  Yes, please. / No, thank you.

Module8

お金や値段について話します。 / 意思決定や意思変更について話します。 / できる事の言い方 / 野生動物の名前 / レストランでの英語

文法
it とthere の使い方 / be able to の使い方

例文
お金に関する表現を学びます。
Q.  Do you think prices have gone up this year?
A.  Yes, I think prices have gone up this year.

be able toの使い方を学びます。
Q.  Have you ever been able to run a marathon?
A.  Yes, I’ve been able to run a marathon.

受動態、未来進行形、現在完了進行形など、より複雑な文法が出てきます。意味は同じだが、それをより丁寧に表現する方法を身につけます。政治や教育など、複雑な会話が出てきます。形容詞表現のバリエーションを増やし、より深みのある会話を目指します。

Module1

買い物とインターネットについて話します。 / 仮定法過去の使い方 / 健康について / 動物の名前 / 旅行についての話し方 / 仕事に関する言葉

文法
仮定法過去 / want to と would like toの使い方 / 不規則動詞 / 再帰代名詞

例文
it takesを使った構文を学びます。
Q.  How long would it take you to run a marathon?
A.  It would take me about four hours to run a marathon.

健康に関する表現を学びます。
Q.  How often do you exercise?
A.  I exercise three times a week.

Module2

車について話します。 / 安全について話します。 / 起こるかもしれないことについて話します。 / スポーツについて話します。 / 何を好むかの言い方。 / 買い物について話します。 / 長さ、大きさなどの言い方 / しなければならないことの言い方 / 軍隊と政治について話します。 / 許可のもらい方 / 買い物について

文法
will の使い方 / shall の使い方 / may とmight の使い方 / would rather の使い方 / already, still, yet の使い方 / someone と anyone の使い方 / ought to の使い方 / can と may の使い方 / little とa littleの違い / few と a few の違い

例文
mightを使った表現を学びます。
Q.  What do you think I might do tonight?
A.  I think you might go to a birthday party tonight.

littleとa littleの違いを学びます。
Q.  I have little time today so I can’t meet you.
A.  I have a little time so why don’t we meet today?

Module3

仕事について話します。 / 過去における継続した動きについての話し方 / 祝日や宗教について話します。 / 交通について話します。 / 食事について話します。 / スポーツや旅行に関わる言葉 / 電話のかけ方 / 約束の仕方

文法
過去進行形 / 否定形

例文
過去進行形の使い方を学びます。
Q.  Were you reading that book while she was answering the question?
A.  Yes, I was reading this book while she was answering the question.

否定語の使い方を学びます。
Q.  Am I a secretary or a nurse?
A.  You’re neither a secretary nor a nurse. You’re a teacher.

Module4

結婚について話します。 / 受動態の使い方 / コンピューターやホテルについて話します。 / マーケティングやお金に関する言葉 / 便利な機材の名前 / 外食について

文法
受動態

例文
受動態を使った文を学びます。
Q.  When was that building built?
A.  That building was built fifty years ago.

マーケティング用語を学びます。
Q.  Is successful marketing important for good sales in a company?
A.  Yes, successful marketing is important for good sales in a company.

Module5

化粧品について話します。 / 未来における継続している動きについての話し方 / 娯楽について話します。 / 犯罪に関する言葉 / 感情について話します。 / 政治や法律について話します。

文法
過去法現在と過去法過去 / 未来進行形 / whether と if の使い方 / unless の使い方 / when, if, unless の使い方

例文
仮定法の使い方を学びます。
Q.  Would you sleep well if your bed were too hard?
A.  No, o wouldn’t sleep well if my bed were too hard.

unlessの使い方を学びます。
Q.  Will you be present on Thursday?
A.  Yes, I’ll be present on Thursday unless I have to stay at home.

Module6

ものの頼み方 / 簡単な答え方 / 娯楽について話します。 / 通貨について話します。 / 付加疑問の使い方 / 体に関する言葉 / 教育について話します。 / 病気について。

文法
命令 / 簡単な答え方 / 付加疑問 / whom の使い方 / so, neither nor の使い方

例文
命令法を学びます。
Q.  Shall we eat something now?
A.  No, let’s not eat anything now.

付加疑問文を学びます。
Q.  He hasn’t changed his mind.
A.  He hasn’t changed his mind, has he?

Module7

海について話します。 / used to の使い方 / 社会に関する言葉 / 輸出入やローンについて話します。 / 未来を表す現在形の使い方 / 仕事について話します。 / 過去から現在まで続いている動きについての話し方 / 発音記号と発音 / 賃貸について

文法
used to の使い方 / had better の使い方 / 未来を表す現在形 / 現在分詞と過去分詞 / 単純過去と過去完了 / 現在完了進行形 / 発音記号

例文
used toの使い方を学びます。
Q.  What did you use to look like?
A.  I used to have longer hair.

現在完了進行形を学びます。
Q.  How long have you been sitting in this room?
A.  I’ve been sitting in this room since 5 p.m. / for half an hour.

仮定法過去や過去完了など、日常で使用頻度のそう多くない文法も使いこなすようにしてゆきます。間接話法などで、長い文章を一度で話すようにしてゆきます。ソーシャルネットワークやインターネットなど、現時代に欠かせない話題などが入ってきます。

Module1

アドバイスの仕方 / メリット、デメリットについて話します。 / 過去に起こったことについて話します。 / 間接話法 / 発音と発音記号 / 買う余裕がある、ないについて話します。 / 銀行口座開設や送金の仕方 / 仮定の仕方 / 迷惑なものについて話します。

文法
過去完了 / 間接話法 / 現在形と現在進行形

例文
過去完了を学びます。
Q.  Had you learnt to ride a bicycle before you learnt to drive a car?
A.  Yes, I had learnt to ride a bicycle before I learnt to drive a car.

間接話法を学びます。
Q.  ‘You are sitting in front of me.’ What did I say?
A.  You said that I was sitting in front of you.

Module2

起こっている問題について話します。 / 目的を説明します。 / 食べ物について話します。 / 仮定法過去完了の使い方 / ソーシャルネットワークやブログに関連した話をします。 / 過去から現在に続いていることについて話します。 / 道路標識や、交通規制など交通に関して話します。 / 外で働くことについて話します。 / 音の聞き分け

文法
so that の使い方 / 仮定法過去完了 / 仮定法混合型

例文
so that構文を学びます。
Q.  Why did you start to learn English?
A.  I started to learn English so that I could get a better job.

仮定法過去完了を学びます。
Q.  Would you have become a German teacher if you had studied German?
A.  Yes, I would have become a German teacher if I had studied German.

Module3

質問の仕方 / ファーストフード、健康について話します。 / 依頼の仕方 / 環境と公害について話します。 / since と for の使い方 / 現在完了の使い方

文法
間接話法 / how long, since, for の使い方

例文
間接話法の応用を学びます。
Q.  Did you receive any gifts last Christmas?
A.  She wondered if I had received any gifts last Christmas.

受動態を学びます。
Q.  He had made me tell the truth.
A.  I have been made to tell the truth.

Module4

丁寧なものの訊ね方 / スポーツについて話します。 / 慣れ親しんだものについて話します。 / 発音しない文字について / 禁じられていることについて話します。 / 命令、助言、約束について / 人々、環境について話します。 / 提案について / 発音と発音記号

文法
be / become / get used to + 動名詞または名詞 間接話法

例文
get used toの使い方を学びます。
Q.  How long would it take you to get used to living in another city?
A.  It would take me about two weeks to get used to living in another city.

不定詞を使った間接話法を学びます。
Q.  ‘Be careful about the dog!’
A.  Tom advised me to be careful about the dog.

Module5

適切、不適切について話します。 / 許可の得方 / 丁寧な物の頼み方 / 犯罪について / 大人びることについて話します。 / 過去における可能性表現 / 好みの物について話します。

文法
mind の使い方 / 過去における可能性の表現 / would rather の使い方

例文
mindを使った疑問文、その答え方を学びます。
Q.  Do you mind if we learn some new words today?
A.  No, not at all!

would ratherの使い方を学びます。
Q.  Would you rather borrow or lend money?
A.  I’d rather borrow money.

Module6

他の人に何かをしてもらうことについて話します。 / 直に起こることについて話します。 / 勝つこと、負けることについて話します。 / 感情について話します。 / 誤った過去の出来事に対する意見や提案の仕方 / 好きな食べ物や嫌いな食べ物について話します。 / どんな人か説明します。 / 偏見について話します。 / してはいけないことや、しない方がいいことについて話します。

文法
have something done の使い方 be about + 不定詞の使い方 should have bought の使い方 must / can’t / needn’t / don’t have to の使い方

例文
be about+不定詞構文を学びます。
Q.  What a driver do when he’s about to start the car engine?
A.  A driver takes the brake off when he’s about to start the car engine.

can’tやmustn’tの使い方の違いを学びます。
Q.  Can people drink and drive?
A.  No, people mustn’t drink and drive.

Module7

政治について話します。 / 不必要であったのになされた行動について話します。 / 重要ではないと思われることへ反応 / 注文の仕方 / 過去の推測 / 人々について述べる

文法
needn’t have done / didn’t have to do の使い方 be + 不定詞の使い方 must / may / might have done の使い方

例文
needn’t have doneの使い方を学びます。
Q.  Is there anything you needn’t have done last week?
A.  Yes, there’s something I needn’t have done last week. I needn’t have bought so much food.

must have doneの使い方を学びます。
Q.  It’s my birthday today but my telephone has been silent all day long.
A.  Why? Everyone must have forgotten.

関係代名詞の使用頻度が増え、一つの文章で表現できる内容が増えてゆきます。提案、許可、主張、妥協、後悔など、状況に応じた表現の幅を増やしてゆきます。過去完了進行形、未来完了進行形、倒置法などが出てきます。間接的な表現法で、よりデリケートな伝え方を学びます。

Module1

未来で完了されることについて話します。 / どちらが正しいかの主張の仕方 / 中毒について話します。 / ブログについて話します。 / 理由を述べます。 / 仕事と退職について話します。

文法
未来完了 can’t / couldn’t have done の使い方 I saw him going upstairs と I saw him go upstairs の違い 動詞 + 動名詞 または 原型不定詞 分詞について

例文
未来完了を使った表現を学びます。
Q.  How many years will you have worked by next year?
A.  I will have worked 5 years by next year.

刑罰についての用語も学びます。
Q.  Are you for or against the death penalty?
A.  I’m for the death penalty.

Module2

関係代名詞の使い方 / コンマの使い方 / 様々な犯罪について話します。 / 良い点、悪い点について話します。

文法
関係代名詞 / 関係代名詞と節 / コンマと節 / 関係代名詞としてのwhat と which

例文
関係代名詞を使った表現を学びます。
Q.  What things do you have to do without?
A.  The things which I have to do without are a car and holidays.

良い点、悪い点を話す表現を練習します。
Q.  If I asked you to weigh the pros of the Internet against the cons of it, which would turn out to be less important?
A.  If you asked me to weigh the pros of the Internet against the cons of it, I think the cons would turn out to be less important.

Module3

および腰になることについて / 態度について話します。 / 物事への影響について話します。 / 整形手術やその副作用について話します。 / 時折々の適切な表現の仕方 / 物事が変化してく速さについて / 今起こっていることへの後悔表現 / 過去に起こったことへの後悔表現 / 他人の癖で迷惑だと思う事について / 責任感について話します。

文法
as if / as though + 過去時制 it is time の使い方 rapid / fast / quick の違い wish の使い方 stop smoking と stop to smoke verbs + 動名詞または不定詞 be said / believed / known / thought + 不定詞または完了不定詞

例文
as ifを使った表現を学びます。
Q.  Do some people drive as if they are drunk?
A.  Yes, some people drive as if they are drunk.

wishを使った表現を学びます。
Q.  Do you wish the prices of flats would come down?
A.  Yes, I wish the prices of flats would come down.

Module4

過去に、それよりも前に起こったことを話します。 / 議論します。 / 未来に進歩しているでことについて話します。 / 無作法な行為と罰について話します。 / これから先の幸せについて話します。 / お金持ちの人について話します。 / 丁寧に聞こえる否定の仕方

文法
過去完了進行形 / 未来完了進行形 / 倒置法

例文
過去完了進行形の練習をします。
Q.  How long had you been studying English for when you joined this course?
A.  I had been studying English for 3 years when I joined this course.

未来完了進行形の練習をします。
Q.  How long will you have been studying English for by the end of this month?
A.  I’ll have been studying English for two years by the end of this month.

Module5

冠詞の使い方 / 発音と発音記号 / 政治と政治家について話します。 / 良い点、悪い点について話します。 / 仮定法でif以外に使う様々な言葉について

文法
不定冠詞 a / an の使い方 定冠詞the の使い方

例文
makeを使った表現の練習をします。
Q.  What kind of people make a good impression on you?
A.  Intelligent people make a good impression on me.

applyを使った表現を学びます。
Q.  Is the law always applied properly?
A.  No, the law isn’t always applied properly.

Module6

趣味と余暇の過ごし方について話します。 / 段取のつけ方 / 気分について話します。 / 推測について / スポーツについて話します。 / 過去の習慣について話します。 / 報告の仕方

文法
仮定法過去 仮定法過去完了 suppose / supposing の使い方 used to と would の使い方 間接話法

例文
仮定法過去を使う練習をします。
Q.  If you had two books, would you lend one to another student?
A.  Yes, if I had two books, I’d lend one to another student.

仮定法過去完了を使う練習をします。
Q.  If you had felt sick in the morning, would you have gone to work?
A.  No, if I had felt sick in the morning, I wouldn’t have gone to work.

Module7

能動態から受動態への変え方 / 賛成、反対の仕方 / 間接的な質問 / 間接的な注文、約束 / 報告に使う様々な動詞について / 他人への指示の仕方 / 物についての質問の仕方 / 政治について話します。

文法
受動態 / 間接話法での質問、命令、約束 / 間接話法 – 紹介に使う動詞 / 不定詞構文における受動態

例文
受動態を応用します。
Q.  They’ve just painted their house.
A.  Their house has just been painted.

受動態を応用します。
Q.  ‘Don’t drink and drive!’ she warned me.
A.  She warned me not to drink and drive.

形容詞や副詞、動詞などの類似語のニュアンスの違いを理解し、微妙な意味合いの違いを表現してゆきます。様々な言い回し、イディオムを使いこなし、よりエレガントな英語表現を目指してゆきます。

Module1

ありそうなこと、ありそうもないことについて話します。 / 親戚、ジェネレーションギャップについて話します。 / between make of, make from, make out of の違いについて / interrupt と disturbの違いについて / 休日について話します。 / 仮定の仕方 / よく使う熟語

例文
makeの応用を練習します。
Q.  What’s your favourite cake made out of?
A.  My favourite cake’s made out of flour, water, yeast and powdered sugar.

休日についてdiscussionします。
Q.  What is your best holiday experience?

Module2

envious と jealousの違い / 災害について話します。 / 能力について話します。 / 苦情処理について / hire と rentの違い / 句動詞

例文
災害について話します。
Q.  What’s an earthquake?
A.  An earthquake is a sudden shaking of the earth’s surface.

abilityについて話します。
Q.  What abilities separate us from animals?
A.  Our abilities to think and speak separate us from animals.

Module3

firm と solidの違い / former と latterの違い / EUに関わる様々な問題について話します。 / とても楽しいことの表し方 / rot と decayの違い 提案の仕方 / よく使う熟語 / 家族や友達に関する単語

例文
firmとsolidの 使い方の練習をします。
Q.  A firm relationship can only be built on a solid basis.

European Unionについてdiscussionします。
Q.  What do you think the future of the EU will be?

Module4

容器の呼び方 / greatの使い方 / パターンについて / ドッグレースについて / EUに関わる様々な問題について / 意見や感情を表す時の単語

例文
色々な物のpatternについて話します。
Q.  What kind of patterns are there on clothes?
A.  There are striped, spotted and plain clothes.

crashとcrushの違いを学びます。
Q.  The car crashed into the tree and the driver was crushed to death.

Module5

よく使う熟語 / 予言について / 健康問題について話します。 / 環境に関する言葉

例文
regardを使った表現を練習します。
Q.  Give my regards to your father.

間違いやすい言葉を学びます。
Q.  A cook is a person who cooks and a cooker is an object we use for cooking food.

Module6

健康について話します。 / 現代技術について話します。 / 感情について話します。 / よく使う熟語 / 食べ物や料理に関する言葉

例文
病気に関する言葉の違いを学びます。
Q.  A cold is a minor illness. He suffers from liver disease. Lucy has been off work due to sickness.

携帯電話についてdiscussionします。
Q.  How have mobile phones changed our lives?

Module7

料理について話します。 / コンプレックスにてついて / 予言について / exact, accurate, preciseの違い / 家の種類 / adapt と adjustの違い / traveling, interests, free timeに関する言葉

例文
色々な調理に関する言葉も学びます。
Q.  How do you like chicken to be served: roasted on a spit, broiled or barbecued?

スマートフォンなどの機器に関して問答します。
Q.  What are the basic advantages that smartphones have over ordinary mobile phones?